北海道のイシダがかなり危ない状況であることを心配して、チョウ類保全協会事務局の中村さんが十勝にやってきた。
協会のこれまでの活動内容と基本的考え方を理解してもらうためだ。
カサ爺様初め数名集まってもらって、趣旨説明とイシダの現状聞き取り。
IMGP0283.jpg

道内で初めての取り組みが開始されるかもしれない。
新しい歴史のスタートになるか?