モンゴル旅行でネタはたっぷりあり困ることは当分ないのですが、時には別の話題を提供します。

GX200用に販売されているレンズキャップですが、GX100にもそのまま利用できるというので注文しました。丁度、モンゴル旅行の間に届いておりました。
付けてみると当然ながらジャストフィットです。ちょっとへんてこりんですけどね。
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電源を入れるとこんな風にレンズが飛び出します。
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いちいちキャップを外さなくて良くなりましたので、すごーく便利です。
私はアマゾンで購入しました。予定では1500円で送料無料だったからですが、実際には価格が変わりましたと連絡があり(1300円程度)、送料取られるかと思ったら込みにしてくれたようです。
今日も予約投稿です。
しばらくの間、旅立つ前の話です。

久しぶりの海外になったのですが、以前と違うのは完全に撮影のみで採集はしない点です。
一番気になったのはカメラなど電池の充電です。幸いなことに全ての充電器のコンバーターが220Vに対応していたので、コンセントとコンセントから各コンバーターまでのコードを準備すればOKでした。
モンゴルのコンセントは経常が3種類もありました。
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コンセントからコンバーターまでに日本のコードをそのまま利用しては危険です! 220Vに対応していません。

それからやはりフォトストレージを一台追加購入しました。
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EPSON P-3000 です。40Gです。
SONY HDPS-M10 と2台体制にしました。こちらも40Gですので、これで問題ないでしょう。
心配なことはしっかり準備して出掛けると全く必要なかったりと、私にはよくあることで、捕らぬ狸の皮算用にならなければいいのですが。
今月下旬にカシオからこれまでにないコンセプトのコンデジが発売される。
「EXILIM PRO EX-F1」だ。
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普通に見えるコンデジですが、なんと60コマ/秒の撮影が可能になっている。画素数は600万画素だが、この連写速度はこれまでにない。
どんな絵がとれるのかは海野さんの「小諸日記」を読むと分かる。
簡単に飛翔が狙えるそうだ。
問題なのは価格。各ネットショップで表示されている価格は12万前後。
さすがに高い!
しかし、とってもそそられる機能のカメラですなあ。
やばいなあ。
今年の9月にドイツで開催されるフォトキナにCanonが出品予定にしているカメラが有ります。
その一つが5Dの後継機と言われるCanon EOS 5D Mark IIです。
こんなカメラになるそうです。
Canon EOS 5D Mark II-1

Canon EOS 5D Mark II-2

その機能が気になりますが、下記の情報があります。

15.1mp Full Frame 36X24
4fps viewfinder 100%
new Eye control system
ISO 100-6400 (Expansion to 12800, 25600)
3" ELscreen
Digic 4
Live View
dust removing system

とっても気になるのは赤字の部分です。
これはかつてのEOS5で使われた視点入力を思わせます。
これが本当だとすると、私は黙っておれません。勿論、正式な発表を待たねばなりませんが、視点入力が搭載されれば、間違いなく買い換えると思います。
その他の機能はどうでも良くなります。真実が知りたいです。
デジカメで撮った写真の取り込みは、皆さんどうされていますか?
PCとデジカメをUSBで繋いで取り込みますか?
私はデジカメ使用の初期の頃、USBで直接繋いでPCへ取り込んでいました。
その後いちいち繋ぐのが面倒になり、カードリーダーを購入して取り込むようになりました。
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これだとデジカメの電池も消費しませんし、いちいち繋がなくてもOKです。
ずいぶん長いことこれのお世話になりましたが、今度からPCに装備されているので、コードもなくもっとスマートに取り込めるようになっています。
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この装備はノートパソコンでは当たり前のようですが、デスクトップで標準装備になったのは最近ではないかと思います。
ちょっとしたことですが、とっても便利です。